JPALについて

JPALは 出版美術における挿絵文化を伝承し イラストレーションの新たな可能性を追求します。 日本出版美術家連盟(Japan Publication Artist League、略称JPAL)は、挿絵、装画、漫画図説を中 …

沿革

日本出版美術家連盟の発足は、1948年に、「Aの会」や「十五日会」に所属する若手挿絵画家たちが集まり、岩田専太郎に挿絵画家の団体創設を訴えたことに始まります。 昭和23年(1948年)4月 「戦前には、日本挿絵画家協会と …

活動

設立65年を迎える現在、その活動は、出版美術に関する諸権利の研究と地位向上に資するものや、連盟展の毎年開催、図録・機関誌「粋美挿画」年1回、季刊広報誌の刊行、忘年会などの会員同士及び外部からの招待客との交流会などなど多岐 …

理事会人事・組織図

●理 事 理事長 小宮山逢邦 副理事長 飯田ツトム(会計/事業運営担当) 恩田好子(総務・広報担当) 理事 さとうかおり(総務・広報担当) 多屋光孫(事業運営/文化活動担当) 垂井ひろし(著作権/文化活動担当) 細川武志 …

入会のご案内

会員資格 主に出版において3年以上のイラストレーションのキャリアのあるプロであること 出版文化の歴史を継承し、これからの出版美術の発展のため積極的創作活動を行う者 正会員   本会に賛同し入会した者 名誉会員  本会の理 …